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もしあなたがPDFやDOCなどの資料を持っている場合は、すぐにSmartBrainに教材として登録することができます。ご自身のPCの中から好きなファイルを使用してください。

新しいコースを作る

SmartBrainでは教材をコースの中に入れて管理します。

コースの中に教材を入れる

コースの中に教材を入れる

 

まずは練習用のコースを作成してみましょう。
TOPページから「管理機能」→「コース管理」→「コース作成ボタン」と順番にクリックしてください。

練習用のコースを作る

練習用のコースを作る


 

 

コースの名前と識別子を入力します。コース名はここでは「練習」としましょう。
識別子は他のコースの識別子とかぶらないものを入力します。ここでは「practice」と入力します。
入力できたら送信ボタンを押します。

コースの名前と識別子を入力する

コースの名前と識別子を入力する

 

 

教材としてコースにファイルを登録する

新しく追加した練習コースに教材を追加してみましょう。
コンテンツリスト[+]の+マークをクリックしてください。

コンテンツを追加する

コンテンツを追加する

 

 

追加できるコンテンツの一覧が表示されるので、「動画・PDF・音楽・静止画・HTML・MS Officeを追加」をクリックしてください。
コンテンツ名(教材名)を入力します。アップロードするファイルに合わせて名前をつけてください。
ファイルを選択ボタンを押して、アップロードするファイルを選んでください。
最後に登録ボタンを押して教材を登録しましょう。

教材としてファイルを登録する

教材としてファイルを登録する

※参考:ここでご紹介した方法は最も簡単な方法です。「オーサリングツール」と呼ばれる教材作成ソフトをご利用頂くと、お持ちのPowerPointファイルをeラーニング教材化することができます。オーサリングツールで作成した教材はSmartBrain上で、より詳細に学習履歴を確認したりできるようになります。オーサリングツールには様々な種類があります。クイズを作成したり、PowerPointファイルを動画にしたりできます。詳しくは、関連項目「オーサリングツールを使ってみよう!」をご覧ください。

追加されたコンテンツの学習画面を確認する

追加されたコンテンツの名前をクリックしてください。
ここで[+]はクリックしないでください。

追加されたコンテンツ名をクリック

追加されたコンテンツ名をクリック

 

 

コンテンツの詳細画面が表示されます。
画面を下にスクロールして「起動ファイル」の中からパソコン向けのプレビューボタンを押してください。

PC向けのプレビューボタンを押す

PC向けのプレビューボタンを押す

 

 

教材の画面が表示されます。これでファイルを教材として登録することができました。

追加されたコンテンツを確認する

追加されたコンテンツを確認する

 

次はテスト用に学習者アカウントを作成して、他の人が教材を見れるようにしてみましょう。

入門編1-4
他の人に見てもらおう

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